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100 Days for Creators

自分を掘り下げ、自分と向き合う100日間。

TILLは、映像クリエイターが
自分のクリエイティブコアを確立するための
100日間の伴走型プログラムです。

TILLは、実務経験を持つ若手映像クリエイターを対象に、
約100日間かけて“自分のクリエイティブコア”を確立する伴走型プログラムです。
クライアントワークから一度距離を取り、経験豊富なクリエイターの伴走のもと、
自らの表現を掘り下げ、本当に作りたかった一本を完成させます。
インプット中心の教育ではなく、作品制作を軸に思考と技術を再構築することが特徴です。
キャリアの分岐点に立つクリエイターが、自らの可能性を耕し直す100日間を提供します。

Curriculum

TILL 100日間のプロセス

「作業者から作家へ」進む100日間です。

1d 100d

Phase 1

DIG | 掘る

自分の「好き」「価値観」「現在地」を言語化する。

STEP 01
OPEN はじまり TILLの思想を共有し、100日間の覚悟を持つ。

Still not done.「このままでは終われない」を宣言する日。

ここから、100日が始まります。
STEP1は、「このままでは終われない」と、自分に言い切る日。
TILLの思想とプロセスを共有し、
なぜ今、立ち止まる必要があるのかを確認します。

自己紹介と、自分の現在地を言葉にする日。
変化を起こす前に、自分の現在地を知ることから始めましょう。

STEP 02
MAP 好きの地図をつくる 自分の好きな作品を整理し、価値観を可視化する。

あなたの「好き」を、創作する原動力に仕立て直す。

現在地を確認したら、一度これまでの道のりを振り返ってみましょう。
あなたの「好き」は、あなたの創作のきっかけであり、原動力です。
STEP2は、感覚で終わらせてきた“好き”を、構造として掘り起こす日です。
好きな作品をただ並べるのではなく、分類し、共通点を見つけ、名前をつける。
自分の中に眠っていた「美意識の傾向」を可視化します。
ここでつくるのは、作品のための地図ではなく、自分のための地図。

STEP 03
REFLECT 現在地を知る 自分の作品を振り返り、強みと課題を明確にする。

自分の現在地を、言葉にする。

好きの地図ができた。
次は、自分の“今”をその地図に重ねてみよう。
STEP3は、自分の作品を持ち寄り、真正面から向き合う日です。
何を目指していたのか。
何ができていて、何ができていないのか。
どこに自分らしさが滲んでいるのか。
言葉にしなければ、進む方向は見えない。
これまで作ってきた作品を使って、より深く「今」の自分を語ってください。
物足りない、こういうことがしたかったんだ、が見えてくるはずです。

Phase 2

COMPARE | 比べる

他者と向き合い、自分の輪郭を明確にする。

STEP 04
LISTEN 作家の視点を知る 講師の思考を聞き、自分の可能性を広げる。

自分の地図があるから、他者の思考が腑に落ちる。

他者の思考に触れる̶̶
ここから、一気に視野を広げていくフェイズに入ります。
STEP4は、Creative Mentorsが自分の思考や制作プロセスを語る日。
どんな問いから始めるのか。
どんな葛藤を経てきたのか。
どこで自分のクリエイティブコアが立ち上がったのか。
あなたの地図は、まだ小さい。
でも、それがあることで、理解力は段違いに上がっているはず。
地図を広げて、他者の視点に触れることで、初めて自分の輪郭が浮かび上がる。
その大きな変化を体感してください。

STEP 05
COMPASS 方向を定める 講師との面談を通して、自分の目指す方向を決める。

どの視点と100日を過ごすか。「対話」により、さらに深く掘り進める。

STEP4で触れた他者の思考。
STEP5は、それを通過し、自分の方向を定める日。
配属されたクラスの担当となる、Creative Mentorとの個別面談を通して、あなたの現在地と、これからの可能性をすり合わせます。
憧れではなく、本当に向き合うべき視点を選ぶ。
ここで、100日の密度が決まります。
この日は、TILLでつくる作品の方向性を決める大切な日となります。

STEP 06
ANALYZE 構造を分解する リファレンス作品を構造的に分析する。

憧れを、構造に変える。構造を、つくるための知恵にする。

STEP5で決まった方向性。
STEP6は、その方向を具体化するための「視点」を身につける日です。
やりたい表現はある。
でも、それをどう組み立てるのか?
自分の好きな作品、目指したい作品を分解し、構造として理解しようと試みます。
感覚で終わらせずに、再現可能な思考へ落とし込む。
これまでは漠然と「好き」だったものを、「なぜ好きか」語れるように徹底的に掘り進める。
その貪欲に学ぶ姿勢が、自分のつくりたい作品を作り上げるためのしなやかな背骨になり、強い筋肉になります。

Phase 3

DESIGN | 描く

つくりたい作品の設計図を描く。

STEP 07
DESIGN 設計する 自分の作品の設計図(企画+構成)を描く。

つくる前に、設計する。設計は、自由に飛ぶための土台。

ここから、いよいよ作品を具体化するプロセスに入ります。
STEP7は、これまで掘り下げてきた「好き」「現在地」「方向性」「構造」を一本の設計図にまとめる日。
感覚ではなく、言葉と構造で、作品を立ち上げる。
テーマは何か。
誰に向けるのか。
どんな感情を残したいのか。
どんな構成で進むのか。
設計は、制限ではない。
自由になるための骨格。
地図と羅針盤を持っているあなたならそれができるはず。

STEP 08
DECLARE 宣言する つくる作品を全体に発表し、覚悟を固める。

つくることを宣言する。FBを受け入れる強さを身につける。

設計図は描いた。
次は、それを他者の前で宣言してみましょう。
STEP8は、100日間でつくる作品を、全体にプレゼンする日。
設計は未完成だから、必ず他者からの意見や質問が出てくるはずです。
それらはあなたを傷つけたり、不快にするかもしれません。
しかし、それらをすべて受け入れて、直すところは直す、必要ないところは削ぐ、その判断をすることが、クリエイターが持つべき資質です。
より良いものをつくることと、自分のエゴを押し通すことは違います。
そのためには、まず人の前に立ち、自分の思いを発信することがとても大切です。

Phase 4

CREATE | つくる

設計図を超えて、自分なりの作品へ昇華する。

STEP 09
MAKE 制作する 撮影・編集・デザインなど、制作に集中する。

つくる。つくる。つくる。

ここまで掘り、比べ、設計し、宣言してきました。
STEP9は、いよいよ“手を動かす”日。
没頭しましょう。
本当に作りたかったものをつくるチャンスを、最大限活かしてください。
映像制作を生業にしていく中で、ここまで自分の作りたいものに没頭するチャンスは、もしかしたら二度と訪れないかもしれません。
妥協することなく、徹底的に、これまで掘り下げた自分に自信を持って、「好き」を原動力に、なりたかったクリエイターになるために。
そのためには、やっぱり、「つくる」しかないのです。

Phase 5

DEFINE | 定義する

自分のクリエイティブコアを言語化し、代表作として誇る。

STEP 10
NAME 名付ける 自分の表現を言葉にし、クリエイティブコアとして整理する。

自分の名前とクリエイティブコアを、誇れる形にする。

いよいよ「自分が作りたかった作品」が完成しました。
そしてそれは、「自分というクリエイター」を象徴する作品になったはずです。
ではあらためて思い出してください。
STEP1の、STEP3の自己紹介の時のことを。
あの時は不安だった、満足いってなかった自己紹介も、STEP10の今は、誇りを持ってできるはずです。
もう一度自己紹介をお願いします。
あなたのクリエイティブコアは、個性は、クリエイターとしての特徴はなんですか?
その新しい言葉を、作品が雄弁に語ってくれるはずです。

STEP 11
STAND 立つ 代表作を発表し、作家として一歩踏み出す。

ひとりのクリエイターとして立ち上がり、最初の一歩を踏み出す日。

100日間、掘り、比べ、設計し、つくり、名付けてきました。
STEP11は、そのすべてを持って、外に向かって立つ日になります。
作品は、もうあなたの中だけのものではない。
観る人がいて、問いが返ってきて、社会に出て一人歩きする。
自分の作品の横に立ち、「私はこういうクリエイターです」と胸を張って宣言してください。
不完全でもいい。
でも、引き受ける。
それが、作家になるということ。卒業おめでとう。

Creative Mentors講師・メンター

個人のクリエイティブコアを持ち、
一線で活躍するクリエイターが
100日間を共に過ごす伴走者
(Creative Mentor)となります。

小原 穣

小原 穣

映画監督・映像作家・撮影監督
Creative Core

HUMAN | 人を起点に世界を見る

ふつうの人を撮る時からこそ、ふつうの自分であるように心がけている。
第一印象で感じるバイブスやその人が持つ背景。言葉になっていない、言葉と言葉の間にあるなにか。
人はみんな違う。自分とは違う人間の中に、自分とわずかに重なる部分を見つけた時、人は共感を抱く。心が震える。独りじゃなかったと感動する。
みんなが良いと思ったものを作るのではなく、自分の視点でその人を見て、自分の中で感じたこと、読み解けたものを映像に表すことで、自分の作品になる。
自分にウソがないから、その人にしか作れないものができる。

PROFILE

慶応義塾大学卒。CM・Web制作会社を経てDRAWING AND MANUALに参加。ジャンルを固定しない縦横無尽な演出により数多くの映像作品を生み出している。また撮影監督としても数々の作品に参加している。主なクライアントはGoogle、Apple、Microsoft、UNIQLO、YouTube、MINI、JAL、ホンダ、スバル、西武そごう、ネスレ、POLAなど。MVを手がけたアーティストはClean Bandit、Ed Sheeran、Official髭男dism、折坂悠太など。オリジナルワークとして東信氏のインスタレーションプロジェクトの撮影および監督、2015年初の映画監督作品『桜谷小学校、最後の174日』を発表。2016年には2作目の映画『ふたごとうだつ』、2018年に『DRUM’N’ROLL(ドラム・ロール)』を監督した。

池宗 清史

池宗 清史

映像作家・撮影監督・アートディレクター
Creative Core

OBJECT | モノから思想を立ち上げる

映像は言葉で伝えられないことを伝えることができる装置。
ニュアンスや、感情——ほんの数フレーム調整しただけで、映像が伝える力が倍増するのを感じる。
その「良い」と感じる感覚は、おそらく世界共通。プロのクリエイターも、一般の視聴者も感じる、言葉以上の感覚。
だとしたら、手がかりは「自分が気持ち良いと思えるかどうか」。
ただ「上」を目指すのではなく、「上の上」。「良い」じゃなくて「めちゃくちゃ良い」。その感覚を追求することが、結果的に世界のトップと比肩する映像を作るための軸となる気がする。

PROFILE

岡山県生まれ。多摩美術大学卒。デザインスタジオを経てDRAWING AND MANUALに参加。ブランドデザインとコンセプトメイキングを重視した演出で、先端デザインのコンセプトワークや企業広報を手がけている。主なクライアントにSony、Honda、Toyota、NHK、NEC、Panasonic、NTTドコモ、不室屋、福光屋、メルセデス・ベンツ、TDK、So-netなどがある。近年では木工職人とともに、無垢材を使用したインテリアプロダクトの創作活動を行っている。

林 響太朗

林 響太朗

映像作家・撮影監督・写真家 / 多摩美術大学講師
Creative Core

SENSORY | 感覚で世界を構成する

僕にとって、写真や映像は言葉。
自分が感じたことを、言葉のように、写真や映像で撮って伝えるのが仕事。
自分にとって良いと思えるものを作りたい。
自分が良いと思ったもの、自分の半径5メートルの幸せのために作った映像。
それが結果として、多くの人に届く気がする。
撮影が終わったとき、いい日だったなと思える達成感が感じられるものを作りたい。
反響があるものを作りたい。
人に希望を見せられる映像を作りたい。

PROFILE

多摩美術大学卒業後、DRAWING AND MANUALに参加。独自の色彩感覚で光を切り取る映像を生み出す。ミュージックビデオや企業ブランディング映像を数多く手掛け、さらには3DCG、VFX、インタラクティブなどを駆使し、映像のみならずインスタレーションやパフォーミングアーツ、プロジェクションマッピングなどのクリエイション、展示インスタレーションも数多く手がける。2025年自身初の写真展「ほがらかに」(キャノンギャラリーS)、2026年銀座ソニーパークで「ほがらかにPark景」を開催。

菱川 勢一

菱川 勢一

アーティスト・デザイナー・フォトグラファー・武蔵野美術大学教授
Creative Core

DIFFERENCE | 差異を生む視点

人間は必ずエラーを起こす。
そのズレが、グルーヴを産むし、その根源的なリズムのようなものを、自分の感覚の中に取り込んできた。だから、人間的なもの、工芸的なもの、手仕事のようなものを映像に取り込む。割り箸で文字を書き、FAXで送られた原画をカメラで撮り直し、「違和感」や「唯一性」を追求してきた。数値やデジタルが生む「正しさ」が正解だとするならば、僕は正解は作れないし、作らない。そうやって生まれた「偶然」にこそ美が宿ると信じているし、それを慈しむのが人間の根源なのだと思う。

PROFILE

DRAWING AND MANUAL創設メンバーの一人。音楽業界からキャリアをスタート、ソニーミュージックエンタテインメント、ソニー株式会社広告宣伝部を経て渡米し、ニューヨークに拠点を移す。音楽番組、ドキュメンタリー番組、CM、映画、MVの演出を手がける一方、ジャンルを問わないメディアアート創作を続け数々の作品を発表。帰国後、1997年DRAWING AND MANUALの設立に参加。企業ブランド映像のディレクションやファッションブランドのステージ演出、写真家としての活動、美術館の空間演出などジャンルを越えた横断的な創作活動を展開。2004年より武蔵野美術大学教授を務める。

中谷 公祐

中谷 公祐

クリエイティブディレクター・プランナー
PROFILE

北海道白老町出身。CM制作会社を経て、2017年DRAWING AND MANUALに参加。2025年より拠点を地元白老町に移し、リモートワーカーとしてクリエイティブに向き合っている。「グッとくる」ものを企画し、プロデュースするのが得意。主なクライアントは、つくばみらい市、徳島県、住友商事、富士フイルム、大阪大学、ニチガス、ユニクロ、森ビル、イトーキなど。街を舞台にしたアートフェスティバルの企画運営、映画の脚本構成、サンボマスターやウルフルズといったアーティストのMV制作、中高生に向けた映像制作ワークショップの実施など、幅広く多様な仕事で、真摯に明るく活動中。オーケストラで指揮も振ります。

チューター  井上雄太

Outline募集要項

TILLは、「本当に作りたい表現」を
目の前に葛藤する
一段上を目指す映像クリエイターを
対象にしています。

対象
  • 心が動く映像を作りたい人
  • 次の段階へ進む覚悟のある人
  • 映像的思考を強化したい人

※映像を編集するためのソフトウェア、Adobe PremiereやDaVinci Resolveなどが使用できる環境で受講していただきます。また、応募時にポートフォリオの提出と選考がございます。
定員
30名
募集期間
2026年4月中旬〜2026年5月中旬
開催日程
2026年6月〜9月下旬 ※予定
開催場所
HOME/WORK VILLAGE
東京都世田谷区池尻2丁目4番地5号
開催日
金曜日 19:00〜22:00 ※予定
受講価格
通常価格:550,000円
第一期生限定価格:330,000円
支払い方法
銀行振込・クレジットカード

Company運営会社

ドローイングアンドマニュアル株式会社

代表取締役会長
菱川 勢一
代表取締役社長
唐津 宏治
設立
1997年5月26日
事業概要
ブランドデザイン・映像制作・TV番組企画制作・広告企画制作・グラフィック・デザイン・Web制作・プロモーション企画
HP
https://drawingandmanual.studio
唐津 宏治
DRAWING AND MANUAL代表
唐津 宏治 | Koji Karatsu

代表者挨拶

100日間、
自分のためだけに
映像をつくるプログラム。

映像の仕事をしていると、ふと立ち止まる瞬間があります。
カメラを手にし、あるいはMacを手に入れ、「映像クリエイター」の名刺を作って。
数多くの仕事をこなし、技術や実績を積み、ポートフォリオも充実していく。
それでも時折、「これは本当に自分が作りたかった表現なのか」と問いが立ち上がる。

それはきっと、立ち止まるべき合図であり、次へ進むためのサインです。
映像の仕事は、忙しく、過酷です。
仕事を続けながら、自分と深く向き合う時間をつくることは簡単ではありません。
だからこそ、私たちはこのプログラムを立ち上げました。

クライアントワークから一度距離を取り、100日間、自分のためだけに映像と向き合う。
クリエイティブコアを持つクリエイターの伴走のもと、掘り下げ、迷い、たどり着いた一本をつくる。
この場所が、あなたの表現にとっての「次の起点」になることを、私たちは本気で目指しています。

FAQよくある質問

Q

映像業界未経験でも受講できますか?

本プログラムは「実践を通して自分のクリエイティブコアを確立する」ことを目的としております。そのため、最終発表までに実際に映像を制作していく課題がございます。基本的には撮影技術を持つ受講者を対象にしておりますが、未経験でもプログラム修了までに映像制作ができる方であれば歓迎いたします。

Q

学生でも応募可能ですか?また、年齢制限はありますか?

学生でもご応募は可能ですが、エントリー時に作品を提出していただき、その後TILL事務局での審査がございます。すでに映像作品をお持ちの方が対象となります。また、年齢制限に上限はございません。

Q

途中退会時、未受講分の料金は返金はされますか?

受講前に授業料は全額お納め頂き、途中退会をされた場合でも返金はございませんので予めご了承ください。

Q

支払い方法を教えてください。分割払いも可能ですか?

銀行振込・クレジットカード決済が可能です。クレジットカード会社によっては分割でのお支払いも可能です。

Q

地方在住のため、オンラインでも受講可能ですか?

恐れ入りますが、本プログラムは講師との面談を通した伴走型のため、リアル開催に限定しております。
プログラムの開講スケジュールは応募フォームに記載しておりますので、ご確認の上ご応募ください。

Q

ソフトウェアやツールなど受講に必要なものはありますか?

映像を編集するためのソフトウェア、Adobe PremiereやDaVinci Resolveなどが使用できる環境で受講してください。

Q

申込み後のキャンセルは可能ですか?

申込み後、TILL事務局での審査がございます。審査の結果が出てからのキャンセルは原則ご遠慮いただいております。
審査通過前にキャンセルをご希望の場合はTILL事務局までお申し付けください。

Q

どのような形式で授業が行われますか?

HOME/WORK VILLAGE(最寄駅:池尻大橋駅)にて対面にて授業が行われます。
前半のカリキュラムでは自分自身を分析し掘り下げ、後半のカリキュラムでは実際に映像を制作しながら講師を面談を通して成長していきます。
詳しくは当WEBサイトのカリキュラムや、インスタグラムをご覧ください。

Q

授業に欠席した場合どうなりますか?

ご欠席された場合でも振り替えはなく1レッスン消化となりますので、予めご了承ください。

Q

領収書は発行できますか?

発行可能でございます(発行元:ドローイングアンドマニュアル株式会社)。別途TILL事務局までご連絡ください。

Q

受講期間中のサポート体制について教えてください。

講師に質問等ございましたら、レッスン日程以外でも、TILL事務局を通してコンタクトを取っていただくことが可能です。
100日間の間にクリエイティブを深めるためにお役立てください。

Q

TILL修了後のサポートについて教えてください。

TILLを修了した方々にはオンラインコミュニティへの招待を予定しております。
TILL講師からのお仕事のお知らせや、修了の期が異なる受講生同士での交流会などを予定しております。
ぜひ、受講修了まで一緒に頑張りましょう。

Q

日本語以外の言語にも対応していますか。

現在、バイリンガル対応は行っておりません。恐れ入りますが、日本語での対応のみとさせていただいております。

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第一期プログラム
(2026年6月開講)への
志望・選考フォームはこちらから

お問い合わせは下記メールアドレスへ
ご連絡ください。
till@drawingandmanual.info